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今日の [ 残された時間 ]

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健康診断書が届いた。






心臓感染症


原因は漢字4文字   ここではとても書けないようないかがわしいこと(殴)


余命7年


以上、昨日の夢(爆)






普段、まったく夢なんか覚えてない人なんだけど、久々に起きてから大笑い@原因に。


でもまぁ せっかくのお告げなんで、あと7年間は頑張って生きよう。
by saruzzie | 2010-11-22 00:48 | 普通

今日の [ 飲み食い ]

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今回のフォーカスは飲み食い(自爆)


本能のおもむくまま、飲み食い+BKKでのルーティンワーク(何?)なんぞをこなしています。







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はずせない鰻@今回はご飯がちょっと△  でも満足







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焼き鳥屋さんにて


日本でならば79点。でも外地での贔屓目を足せば87点ぐらい。


現地の人のブログなんかでは絶賛の声がほとんどだけど、あえて辛口に。


タレ、ご飯、温度…  そのあたりは某上野方面の名店を見習う余地が大いにあり。


本山葵使ってなかったらさらにマイナス5点だったけど、その点は偉い。







さて、明日の昼は焼肉&鮨


鮨は焼き網で炙りませんのでご安心を(殴)
by saruzzie | 2010-11-09 00:26 | 普通

今日の [ DIWALI ]

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こちらはお正月。今日から4連休です。


[引用]
ディワリはヒンドゥー教徒にとって新年とも言える大祭で、毎年10月下旬から11月上旬ごろのカールティック月(ヒンドゥーの暦の7番目の月)の新月の夜に行われます。別名を「光の祭り」とも呼ばれ、日本の新年のように、ディワリの前には各家々が大掃除を行い、多くの場合は壁も新たに塗り替えて、心機一転新しい年の訪れを祝います。

 夕刻からは各家の門や出入り口、窓辺などに素焼きの小皿(ディヤ)にギー(精製バター)を満たし、コットンの灯心を入れた灯明に明かりが点されます。これは、幸運を運んでくれる神様が迷わないように夜を明るく照らすという意図から始まりました。本来のディワリは、無数の灯明が夜を彩る大変美しい祭りでしたが、近年は電飾で家や庭を飾るようになり、それのみならず大都市では爆竹や花火で派手さを競い合うようになり、これに伴う大気汚染が大きな社会問題となっています。

 ディワリの季節はプレゼントの時期でもあります。親戚や近所同士で甘いものやさまざまな趣向を凝らした贈り物をします。また使用人や公共料金の集金人などにはチップが欠かせません。インドでは、この時期はボーナス・シーズンでもあります。




この時期だけで、全土で花火・爆竹類が100億円ぐらい売れるとか


国民的大スターが「うるさいし、どうせ皆かたづけないし、危ないし、臭いから、夜通し花火とかするのは止めようね」とか政府のTVCFで言ってたり


以前、花火・爆竹の煙がひど過ぎて、飛行機が予定の空港に降りれずに別の空港に着陸とか






そんな感じです。


ということで、うるさい地元は脱出。







お年玉も仕込んだし… 


って、あちらの国では別に関係ないんだけど…


ま いいっしょ
by saruzzie | 2010-11-05 11:42 | 普通