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今日の [ 雨ゴルフ ]

さすがにこの時期は天気予報もあたりやすいようで・・・



一日小雨でラッキーって感じ?









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雨に加えて地上の水も多い三重県のこんなコースへ











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Blue Tee 6700y弱
IN    △x4、□x1  16p(3px1)
OUT   ○x1、△x1  13p


練習場では逝けそうだった肩回転のスウィングが、どうにもはまらない前半。


後半は元に戻してなんとか。


なぜか水には入らず、OBに一ヶボールを進呈。


こーいうコースだからか進行は遅く両ハーフとも3時間近く。ちょっと考えものだね











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夜はラウンド一緒に行った会社のゴルフ部連中と焼き焼き


久しぶりに肉300gぐらい


もっと食いたかったかも・・・(元気)
by saruzzie | 2008-06-29 06:21 | 普通 | Comments(10)

今週の [ 全米女子オープン ]

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全米が涙したっ!!









Smelmanがよもやのスコア過少申告で失格となったUSO Open。

結局月曜のプレーオフに進んだのはTigor & Himada  

競技中に傷めた足をかばいながら奮闘するTigorに対し、Tigorのスプーンの飛距離とドライバーの飛距離が変わらぬHimadaが善戦  

18ホールで決着がつかない戦いは19hに突入し、ティーショットでミスをしたHimadaは3オンするもParパットが無情にもカップの横をすり抜け、ParをセーブしたTigorのメジャー14勝目が決まるという結末。

とにもかくにも一般的には歴史に残る大会となった。











時は流れて2029年・・・








 

あのUSO Open以来、Himadaが欠かさず持ち歩くのは、歴史的な戦いを伝える新聞各紙の切り抜きのスクラップブック。擦り切れたその表紙と同じぐらい、中に収められた切り抜きも色褪せている。

肘の故障によって10年前に引退せざるを得なくなり、一時は自暴自棄気味の生活から外見も擦り切れたスクラップブックのようになってしまったHimada。

ただ、昔の記事を眺める時にだけ何故か彼の目に力が蘇るのを知る人はほとんどいない。










そんなHimadaは今、Toroy Pinesのクラブプロ兼コースマネージャー。

そしてHimadaが整備したコース上で今まさに繰り広げられているのはUSO Women’s Open。

そして今日は最終日。











Himadaがみつめるモニターには、最終組が18番ホールのティーイング・グラウンドに立つ映像。 

Himadaの脳裏に20年前の自分の映像が一瞬蘇る。 

が、現実に戻ってそこにいるのはHimadaではなく、天才少女としてデビューし、しばらくは伸び悩んだが今は脂が乗りまくり、かつてのMaula Darbiesのように成長したMichole Weu。

脂が乗り始めた30代前半からその体型に比例するように安定感を増し、ここ数年はランクトップに君臨している名実ともに女王。






Micholeの紹介が終わりカメラがパン・・・

するとそこに一陣の涼風が吹きぬけたかのような爽やかさが画面から伝わってくる。

カメラが捉えたのは栗毛のカールしたショートヘアが似合う、かつてのWeuを思わせるような体型のレディ。










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おっと、これはギャラリー・・・ たぶん・・・・・・











実況アナウンサーがその素晴らしさ、美しさ、今大会の善戦の模様を声高に並べ立てるその相手は・・・
  
そう、それはSam-Alexos Woos




Himadaの目が暗い光を増す。

Himadaがあの時18番のラフで苦しんでいた時、18番グリーン脇の母親の腕の中で静かに眠っていたであろうSam-Alexos  

Himadaがやっとの思いで3オンした時、すでに2オンを果たしたTigorへの大声援で目をさましたであろうSam-Alexos  

HimadaがParを逃し、Tigorの優勝が決まった時、わけはわからないまでもニコニコしていたであろうSam-Alexos





その張本人が、US女子アマを3連覇して今大会に鳴り物入りでやってきたのだ。

なんとHimadaの目の前に。





すでにツアーからは身を引き、Tigorへのリベンジの術を無くしていたHimadaに取って、この娘はアイドルでもなければアマチュアながら最終日最終組で優勝争いをする血統書付きのスーパーアスリートでもなく・・・ 

獲物でしかない。






HimadaがToroy Pinesに身を置く理由  

それは、かつてコースが自分を苦しめたように、自分が手を入れたコースの難しさで現役のプレーヤーを、あわよくばTigorを苦しめてやろうというサディスティックな気持ち。



Himadaが今もなおその当時のスクラップを持ち歩く理由  

それは、片時もTigorへのリベンジという自分の心の火種を消さないため。







そういうわけなのである。






コースに牙を植え付け、Himadaが10年近く待ち望んできたリベンジの機会。

直接のターゲットであるTigorへのコースでのリベンジはまだ叶っていないが、Sam-Alexosならば獲物としては充分以上。その状況が目の前にあるのだ。

モニターを見るHimadaの口元に笑みが浮かび・・・

「Hello, Miss Sam-Alexos Woos - my baby. You are about to get my gift for you.」











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モニターから視線を外し、窓越しにHimadaが見る18番ホール。

そこにあるのはHimadaの手が入ったモンスター。今回は440yPar4の設定だ。

馬の背になったフェアウェイはドローでフェアウェイ右サイドを狙うか、フェードで左サイドを攻めない限り、ボールをラフへといざなう。それも高いランの出ないような球質がマスト。

ちなみに今大会ここまでの全選手のフェアウェイキープ率は20%を切り、平均ストロークは4.8を超え難度は一番。







そして裸婦・・・ いや、ラフ。







Himadaが5年の歳月をかけて執念で開発した新しいタイプの芝。

Poanna種をベースに遺伝子書き換えなどの技術まで駆使して生み出したのは新種のAhokaina種。

特徴はヘッドスピードが速くなればなるほど抵抗を増す太い茎、そしてその茎かららせん状に伸び、ボールの衝撃に反応してオジギ草のようにボールを巻き込むように遺伝子設計された細くて柔らかいが強靭な葉。

別名、怨念の芝・・・









Himadaが見つめる中、Sam-Alexosがティーショットのアドレスに入る。

彼女のスコアは赤字の1、対して現在2位で追うMicholeはEven。  

あの時と似ている。





シャフトが風を切る音とインパクト音が交じり合う。およそ50m/sのヘッドスピード。

Sam-Alexosは初日から三日間、奇跡的にラフを経験していない。

いつもより低めのドローで右サイドに出た球は設計者の意図をあざ笑うようにフェアウェイ右サイドにランディングする。

Himadaの負けか・・・

いや、ランが多い。  

フェアウェイでとどまるのか、それとも…  







ギャラリーの大きなため息・・・  ラフだ







良く見るとラフに入ってからのボールの軌跡がわかる。ボールとの接触でAhokainaの葉が反応した跡だ。

案の定Sam-Alexosのボールはまるで小さな鳥の巣にある卵のような状況。  

ほくそ笑むHimada。

何も知らずにまだ余裕のような表情のSam-Alexos。

そしてTVがたまたま映し出したグリーンサイドの父、Tigor。まだ愛娘の勝利を疑ってはいない。

そうこうしている内に、先にフェアウェイから打ったMicholeのショットはグリーンを捉えた。

バーディを狙うには遠いが、パーは問題なさそうな登りの25ft。






それを見て若干緊張感を増したような表情のSam-Alexosが続く。






きれいなアドレス。長い手足。

ゆったりとしたバックスウィングから理想的なトップが決まり・・・

戻した左足のヒラメ筋が躍動し・・・

短めのトップスからのぞく腹筋が収縮し・・・

栗色の髪が風をはらむ。






完璧ないつものスウィング。

父親のスウィングに似た軌道の残像とともにボールにアタックするクラブヘッド。






が、画面から聞こえてきたのは「ヴュシィッ~」という澄んだインパクト音とは似ても似つかない湿った音・・・







ジャギッ・・・






ゆがむSam-Alexosの顔。

信じられないものを見たようなTigorの表情。







そして一人、笑いを噛み殺すHimada。

が、その表情にはリベンジに成功した満足感だけでなく、何か寂寞の匂いさえも・・・・・・・・・・・・・・
















全米の涙を誘った衝撃の結末!



今、あの男の過去が暴かれる!!








なんと、あのビッグ・○ミック・オリジナルにて、現在好評連載中あの漫画の後釜として連載が決定!!!


舞台演出: はっぺぇ


テーマ曲:鼠先輩書き下ろし 「Poannaに首ったけ」













今年前半のコミック界の話題を独占中の「USO Women's Open」



連載に先駆け、明後日より先行早朝上映が決定!!



























アホや、しかし・・・
by saruzzie | 2008-06-26 00:38 | 普通 | Comments(107)

今日の [ Oh! My Garlic ]

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車で4分48秒ぐらいの住宅地の中に隠れてたグルメスーパーを発見。


その地域は東京で言えば成城とか田調。店は紀ノ国屋とか明治屋。


そこで生まれて初めて目にしたSuper Garlicがこれ。









なんと450円@愛知県産!   ま、でかいけど・・・


で、他にコレといった選択肢がなかったんでしょうがなく買って帰って・・・


ビニールから出して普通にワシャワシャやって、とりあえず外の皮を揉みはがす作業をしようとしたら、まったくダメ


つまり、まだ皮がしっとりしてるのね。


写真でもわかるかもだけど、茎をぶった切ったとこもなんとなくミズミズシイでしょ。


で、いっしょけんめい皮を剥いて一粒を取り出して包丁を入れるとそこでまたびっくり。


シャリシャリで、汁が出てくるですよ。


たぶん土に埋めたら立派に蘇生しそうなかんじね。














そんなSuper Garlicをひと球使った日曜日。


なんとなく寝つきが悪かったのはこいつのせい(悶々)?
by saruzzie | 2008-06-23 23:44 | 普通 | Comments(4)

今日の [ 賽は投げられた ]

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今週は練習もしないでちょいと木曜までお勉強週間。


で、金曜に本番@賽を投げつけてきた(爆)






さ、どう出るかね~


の答は多分次の週末をはさんだあたり。


中部支部卒業になるのか・・・














で、投げつけた相手となぜか2時ぐらいまでカラオケッて土曜は練習@半田。


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ウチを出る時から雨で「一日中雨じゃろ。しょーがねーな」と思いつつスタートしたら、3ホール目にはストップ。あとは曇りベースでちょっと陽もさすみたいな・・・


Out ○x1、△x1、□x1 13p(3パットx1)
In ○x1、△x3 13p(0パットx1)


カラオケッたせいか、練習しなかったせいか、クラブが重かったわりにはそこそこ。パット数が少ないのはカラーからのパットが今日は特に多かったせい。


先週に引き続きの18番@今日は右FWバンカーから182y。


今日もちょいフォロー。右寄りのピンをUT24を短めに持ってフェードで狙ってみたけどストレート@球はグリーン中央奥の急な斜面へ。


ちょっとトップ目のアプローチはカップを通り過ぎて4m。


入らずのPar@ちょっとくやしい。






来週は初挑戦となるJクラブ芸濃@三重


水だらけのコースらしいけど、そこそこのスコアで行けたらいいね。













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パエリア@あなご+小いか+あさり@イタリア米と千切りリングイネで


食って飲んで気絶パターンで、またこんな時間(笑)











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組長&社長


見ちゃった(初)


見た目(スタイリスト?)、チェンジ希望












http://jp.youtube.com/watch?v=UxISWSvBliI


なんとなく・・・


色んな顔になるね、この人
by saruzzie | 2008-06-22 03:33 | 普通 | Comments(10)

今日の [ 傾向 ]

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ちょっと小さいけど





片や谷口徹p。

予選通過にあと一歩及ばず





こなたRoccoおじさん。

栄冠にあと半歩及ばず






なんか二人のアドレスが似ていると思うんだけど・・・






こないだのラウンドではそれに近いアドレスをトライ。

この二人ほどはクローズを意識はしなかったけど、左足と左股関節を意識して立ってそれに対して右足を決めようとすると自動的にクローズ気味になる。

ま、それは結果論で、自分的にはアドレス時の左足加重を強めにって感じでやってたんだけどね。






結果、球筋もけっこうOK。

ティーショット&ショートアイアンは80-85点

ミドル&ロングアイアンが70-75点ぐらいとか・・・

長めのアイアンがもうちょっと上からダウンブロー気味にいけたら、たぶん72あたりのスコアだったと思われ・・・








時代はクローズドスタンスなのか・・・


それとも骨格がたまたま二人に似てるのか・・・










今週末も同じ感じで試してみるけど、それなりのスコアならいいね~(机上の願望)
by saruzzie | 2008-06-18 21:58 | 普通 | Comments(6)

今日の [ Keep on rolling ]

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転がり続けるためのお勉強



金曜までにやっつけないと・・・(苦)



転がって辿り着くのは8月ぐらいか・・・(捕らぬ狸)















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半田のお友達@朝の練習グリーンにて


Ping オレンジでおそろ(爆)


幸運の♀カミキリ(笑) と思ったら、スコアもそれなり


Out ○x1、△x1、+3x1  14パット(3パットx1)
In ○x2、△x3  15パット











最終18番、USO Openに習ってツーオンに挑戦(爆)


残り194yからUT24で@ちょいフォロー


ピンにはかすりもせず、グリーン右奥のバンカーへ


寄らず入らずのPar@487y。



















なんで612yとかをツーオン狙えるんだ、しかし(妬)


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なんて嘆いてもしょうがない夕飯はあさり、空豆、プチトマのリゾット


録画のUS Open見ながら白一本空けて9時過ぎ(と思われる)に気絶したら、こんな時間にウェークアップ(爆)










飲むか・・・  


練習でも行くか・・・  


また寝るか・・・  


○○か・・・








さて
by saruzzie | 2008-06-16 02:53 | 普通 | Comments(12)

今日の [ 全米オープン ]

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全米が震撼したっ!!








最終日の18番ホール 572y Par5 にまで持ち越された優勝争い





PING使いのディフェンディングチャンプ Angero Kabureta。最終組を一緒に回るのはRyoji ‘The Wedger’ Himada。


両者共に2アンダーで並び、72ホール目のティーショットに備える。








その二人の前方のフェアウェイではその時点での3位タイ、イーブンのTrevien Smellman が5番ウッドを手にセカンドのアドレスに入る。








つかの間の静寂   一瞬後の乾いた打球音。 











そして








そして・・・








そして・・・・・・















キタ~~ッ!   




アルバーーーーートローーーースゥーーーッ!!  



一挙に3アンダーッ!!!












18番を囲んだギャラリーが拳を突き上げる。



「トレビア~~ンッ!!」











その時、20y先のフェアウェイでそれを見届けた同組のTigor Woosの目に炎が宿り、その手にはブレードの2番が。


Tigorもその時点でイーブン。










何かが起こる・・・   いや、この男が何かを起こすのは歴史が証明している。



全米が固唾を呑む










グリーンまでは243y  カップの位置はエプロンから28y奥。


乾坤一擲 放たれたショットは完璧なハイドローの軌跡を描き、ゆるやかなフォローの風に揺れるピンフラッグの方向へ







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“Be my baby.”  祈るように、と同時に、確信を持ったような口調のTigor。


が、その一秒半後にボールが着弾したのはなんとピンフラッグのスティックそのもの。弾かれたボールは無情にもグリーン横のラフだ。






飛び交う怒号  それを掻き消すように重なる悲鳴  


18番を包み込む絶望感  天を仰ぎ膝から崩れ落ちるTigor  


一人、状況を認識できず母の腕の中でニコニコとはしゃぐSam-Alexos








なんと神が最初にふるい落としたのはTigorだ。 









となると、残るチャレンジャーは2人。








18番。一打目を林に打ち込んだAngeroは2打目、3打目もラフを渡り歩き4打目でようやくグリーンサイドバンカーへ。 



終わった。 










対して、一打目がラフのHimadaはセカンドでピンまで124yのフェアウェイへうまく運ぶ。 



まだ終ってない。



今回、Pill NickelsonにインスパイアされたHimadaがバッグに入れたウェッジは7本。



48、54、60度のそれぞれバウンスが7度と11度のもの、それに加えて彼の祖国のメーカーのスペシャルウェッジ。



レポーターによるとヘッドには意味は不明だがDerundaという刻印がありロフトはおそらく70度以上との情報。











西に傾いた陽がHimadaの端正な顔の陰影を際立たせ、長い影をフェアウェイに写す。



キャディが間違えないようにとそれぞれ異なるレインボーカラーに塗装された7本のヘッド。



Himadaが手にしたのはYellow。










最後の挑戦者が最後のショットのアドレスに入り、再び訪れる静寂。



聞こえるのは鳥の鳴き声、風のさざめき、その風に乗って流れてくる波打ち際の子供の嬌声。









Himadaがスタンスを決める。





V1-Xに対してスクエアにセットされるヘッド・・・





ワッグルを2回・・・





多目のコックを入れたテークバックが開始されたと思う間もなく・・・  腰が切られる。














しなるX-100!





きしむスパイク!!





うなるイエローヘッド!!!






白球を切り裂くようにソリッドコンタクトする2本目のスコアライン









ヴィシィッ・・・・・・・・

















・・・・・・・・・・・・・・・・







全米が震撼した結末!



時代が覚醒させた一人の男の物語!!



第一章のカーテンは上がった。










アカデミー賞ドキュメンタリー部門にノミネート!


助演: はっぺぇ(配役:ギャラリーその①)


テーマ曲:Kiyoshiro Himadano 書き下ろし 「い・け・な・い ウェッジマジック」













今年前半の話題を独占中の「Documentary Film - USO Open」



一般公開に先駆け、明後日より先行早朝上映が決定!!



























現実は如何に?



・・・月曜の遅刻の理由、考えとかないとね
by saruzzie | 2008-06-12 00:13 | 普通 | Comments(10)

今日の [ とりたてて・・・ ]

とりたてることもない週末。







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土曜はまた半田練習。



しつこくバックスウィングの試行錯誤。



前半は+3x1、15パット

後半は違うバックスウィングで○x1、△x2、□x2、16パット





どっちも帯にタスキ。

で、今日練習でまた違うの試してあーだこーだ・・・





ラウンド後にちょっとパットやってたら、人妻から今度の週末のお誘い受けたし・・・

その時はまた今日試したバックスウィングでいてこましたろか(爆)












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ラウンドで三つもちょい届かずだった土曜は、チキン撲滅運動のため手羽中から揚げ


甘長唐辛子とトマトにも焼き入れて


いい感じ













http://jp.youtube.com/watch?v=D0ERlIvwhAU


このおねーさん、凄いね


ピアノって色んな音させられるのね、って教えられたり・・・
by saruzzie | 2008-06-08 22:12 | 普通 | Comments(4)

今日の [ 逢瀬 ]

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昨日の夕方 港区のとあるJR駅前



2時間半限定のデートを控えてウロウロと・・・



無事、相手に出会えて向かったのは薩摩料理居酒屋さん













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Sava はなかったけど、Chyvinagoe とか Cusseye Imot-Showchewなんかがナイスなお店



最終の新幹線の予約をブッチして、カラオケなんかに向かいそうになる気分になんとか蓋をして家路に@到着は24:30ぐらい。



お二人ともにご対面は久しぶりなんだけど、そうは感じない今のネット生活。



世界中どこに居ようとも、いつでも話せるんだな・・・ なんて実感したりして。



いいんだか悪いんだか微妙だけど、まぁ いいんだろうね。



帰り道  結局、暇つぶし用に買ったPar Golfを開く間もなく、ほぼ睡眠ぐぅ~ 状態で名古屋着。









さて、次なる運命やいかに(根無し草)
by saruzzie | 2008-06-05 22:40 | 普通 | Comments(10)

今日の [ 博多みやげ ]

自分の場合、ちょっと遅れて来る。












先週の半ばから「あれ、ちょっとベルトのあたりが・・・」


というわけで、替え玉やなんかのつけがじわじわと。


脂肪細胞に慣性モーメントを与えないように、以来カロリー対策中。


昨日、今日あたりはちょっと戻ってき始めた感じはあるぐらいに。






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ちなみに昨晩は帰ったのが22時過ぎってこともあったけどこんな感じで済ましたり・・・










明日の午後は高輪で会議。


その後最終の新幹線で帰るまで「ご飯&ちょい飲みなんか付き合ってもいいよ」って方、いるかな?


東京駅から品川駅の間、あるいは近辺かな・・・
by saruzzie | 2008-06-03 07:00 | 普通 | Comments(10)