s a r u d i y e

saruzzie.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

今日の [ バンガロール ]

どっかのおすし屋さんで出てくるカリフォルニア・ロールみたいな巻物でもなく・・・












どっかの怪人が食す不思議なロールパンの名称でもなく・・・












昨日決まった、自分の次の生き場所。









[ Wikipediaより ]



バンガロールは南インドの南西、カルナータカ州に位置し、デカン高原の一部をなすマイソール高原の中心部に位置する。海抜の平均は920m、北緯12度97分、東経77度56分に位置する。安定した地殻の上にあるため、地震はほとんどない。

都市の面積は2,190平方キロメートル。バンガロール都市圏は3つのタルク(taluk、県と村の間にある行政区画で、財政や行政の一定の権限を有する。通常、郡などと訳される)から成る。バンガロール・ノース、バンガロール・サウス、アネカルの3つである。ノースは平坦で、サウスは谷や丘が多くやや起伏に富んでいる。都市の地形は真ん中に一本の尾根が通るほかは全体に平らである。土壌は赤いラテライトや粘土質の土が主で、落葉樹やココナツの木が多い。

大きな川は流れておらず、ケンペ・ゴウダ1世はバンガロール建設の際に飲料水のために多くの湖を周囲に造った。20世紀前半、マイソール王国宰相ミルザー・イスマーイールは近郊に貯水池を造り水道を引き都市の成長に対応した。現在もバンガロール市民は多くのダムに飲み水を依存しているが、水不足は毎年夏になると深刻になる。

高地にあるおかげで、バンガロールの気候は年中快適といえる。冬の気温は12度以下に下がる事は極めてまれであり、一番暑い季節である3月から5月の気温も38度を超えることはほとんどない。モンスーンに影響され、最も湿気の多い月は8、9、10月であり、夏の暑さはたいてい夕方の雷雨でやわらげられるが、こうしたスコールは時として洪水も起こすことがある。雨は午後遅くや宵、夜のうちに降り、朝に降ることは余りない。大気汚染調査によれば、交通の混雑した場所の大気汚染は「重度」から「深刻」に区分されるが、アフマダーバード、デリー、コルカタのような重度に汚染された町と比較すると、バンガロールやムンバイは中程度の汚染とされる。

北に60km行くと海抜1300mを超えるナンディー丘陵があり、避暑地として名高い。








f0030706_2275910.jpg


・インドのシリコンバレーなんて呼ばれてる一面も

・当然自分がお世話になる某メーカーの本部&工場も

・首都のデリーなんかに次いで、インドで3番目に大きい街らしい

・ゴルフは普通にできるらしい

・仕事は今の延長線上。だけど、週休2日なんつー悠長なことは望めないらしい

・でもストレス緩和策として年に○回ぐらい3-5日ぐらいの休暇があるらしい

・クッキングは???    まあ、できるんだろうけど、食材が??????? 
 どっちにしろ鮨は握らんだろな(笑)

・sarudiyeはそれなりに継続できるとは思うが・・・










とか、なんとかかんとかあるけど、9月の半ばあたりに向こうへ行くようになる予定。


当然、次の帰国なんかは未定。


ま、ガンジス川に骨をうずめる覚悟って感じ(笑)?










Rolling stoneもここまで来ると、けっこう貫禄ついてきたり・・・(爆)


何がこの流れを動かしてるんだろうか、けっこう不思議だったり













あ   ところで、あっちは一夫多妻制だったっけか・・・(殴)
by saruzzie | 2008-07-23 22:13 | 普通